羽ばたけ、みんなの焼津夏茶漬け!!
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話の発端は、ある農家の方から、、、、
焼津では、8月には、新米が喰えるんだ~~~っっと、言う事から始まった。
その名も”夏しずか”と言う、比較的、固めの米である。
また、焼津の名山?”高草山”では、”やきつべ緑”と言う、渋めのお茶の産地だと、お茶屋が勧めた。
魚加工屋の自分は???
いろいろ考えて、伝統?の漁師料理、、、”かつおの塩もん”を、セレクトした。
そしたら、農業系肥料の専門家が、昔ながらの梅干を持って、現れた。
凄い!!コラボレーションである。
みんなの”こだわり”が凝縮した、焼津 夏茶漬けの完成の瞬間でした。
試作した直後、皆、焦るようにして、食べた、、と言うより、がっつ付いた。。。
うめぇ~~って、そりゃ、当然でしょう!!
この後、”焼津 お茶漬け 委員会”を設立する事になりそうです。
詳細は、後日、、、また、ブログupしますので、候、ご期待~~~






